
大手との違い

大手では毎年東大に何人、早稲田に何人合格と派手に宣伝しています。衛星放送を組み合わせた大手では受験生がかなりになりますので、集計するとそれなりの数になります。
いであ理系進学塾は違います。
いであ理系進学塾の実績はたった40数名の結果なのです。
それもごく普通の高校の、ごく普通の生徒が出した結果なのです。
大手では大教室で大人数を対象に講義します。授業はどうしても一方通行になりがちです。講師は最前列に座ったわずかな生徒の反応を見て授業を進めますので、分からなくて悩んでいる生徒がいても授業はどんどん進み、生徒は単に黒板を写して帰ることになります。
その結果,予備校を休みがちになり、そのうち行かなくなりなす。





