
いであ理系進学塾の特徴
いであの授業は1クラス10数名

いであ理系進学塾の授業は少人数なので生徒一人ひとりを把握できます。生徒一人ひとりの反応を見ながら授業を進めます。反応が悪いとなればその場で類似問題を演習したり、実力が伸び悩んでいるとなれば個別に指導したりと、生徒全員の学力を伸ばすことを常に心がて授業をします。
いであの講師は熱血漢
いであ理系進学塾の講師は熱血漢ばかり。授業を延長してでも、生徒1人ひとりを分からせようととことん指導し、授業が終わってからも生徒の質問への対応と、生徒が納得する以上に、講師自らが満足するまで徹底的に教えないと気が済まない者ばかり。授業を機械的にこなし、単に帰る先生は1人もいません。
塾に漂う生徒の明るさ・活気・勢い
塾の善悪しは、塾全体に漂う活気で決まると言っても過言ではありません。先生が暗かったり、生徒同士が話もしないとしたら、勉強する意欲がなくなり、塾に行きたくなくなります。いであ理系進学塾は、先生と生徒とのコミュニケーションを大切にしています。「おはよう」、「こんにちは」から始まり、先生と生徒、生徒同士の気さくな話が、塾全体に明るさ・活力を生み、お互いの分からない箇所を聞き合うような雰囲気が生まれます。良きライバル意識も芽生え、塾に一体感が生まれます。この塾全体に漂う活力・一体感が、後で示すように驚異的な学力の向上を生み、毎年すばらしい結果を出す原動力になっています。
充実した授業時間数
他の予備校と比べて、高卒生の1週間当たりの授業数の多さは群を抜いていています。数学は、数学ⅢCを含めた受験コースでは、90分授業が週8コマ、英語は7コマと充実しています。時間数に余裕があるので、生徒の理解度に応じて類似問題をその場で練習することができ、きめ細かな授業が展開できます。また、大手予備校では、少ない授業時間数を補うため授業以外に有料の単科講習が有りますが、いであ理系進学塾にはなく、余分な授業料を払う必要がありません。
学力を伸ばすための授業の工夫
学力を伸ばす第一の学習法は、習った解法・考え方を身に付け、使えるようにすることです。でも、一度聞いただけで考え方を身につけるのは結構大変なことで、分かった気になるだけのケースが多いようです。いであ理系進学塾では、確実に身に付けさせるために、「自ら手を動かす」をモットーに、類似問題を授業中に出し、その場で習った解法を真似して解かせます。また、いであ理系進学塾では毎週復習試験をします。復習試験で出来が悪かったときは、もう一度解き直せます。何度も繰り返し演習させることにより、確実に身につくようになります。
英単語、英熟語試験の実施
英語学習の第一歩は英単語、英熟語の覚えにありますが、なかなか一人で覚えるのは辛いものがあります。いであ理系進学塾では1学期は週2回のペースで強制的に英単語を覚えさせます。2学期は、1学期の英単語のリピートに加え、新たに英熟語試験が入り、週3回の英単語・英熟語試験が課せられます。もう大変です。でもこれをやり抜いてこそ栄光を勝ち取れることを忘れてはいけません。
授業はビデオでバックアップ
現役生は学校の都合で塾を休むことがあります。友達のノートを借りて勉強しようとしても分からない箇所があり大変です。いであ理系進学塾では各授業をビデオで録画しています。後でビデオを見ながら学習する事ができます。もちろん先生に質問することが出来るのは当然です。
質問はTA(Teaching-Assistant)がバックアップ
塾を卒業生した大学生が夕方以降常駐し、あなたの質問に答えます。彼らは各先生の教え方を熟知しているので、あなたの質問に最適に答える事ができます。また、受験の体験談など先輩としてあなたのいろいろな相談にも乗ってくれます。
授業料は月謝制です(現役生)
現役生は推薦入試に合格するなど塾に通う必要がなくなることがあります。いであ理系進学塾は月謝制を採用していますので、お申し出により翌月からの授業料を払う必要はありません。4月の時点で1年間分の授業料を納めて後悔することがなくなります。





